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ギア研究所|ギア比較ドライバーのシャフト比較:調子・トルク・重さ
カスタムで選ばれることの多いドライバー用シャフト 31本を、メーカーの公表値(重さ・トルク・調子)と、メーカーの説明で並べています。ヘッドとの組み合わせも試せます。
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シャフトの見方点数は付けていません。メーカーの公表値と説明をそのまま並べています
- 調子シャフトがいちばんしなる位置。先調子ほど球がつかまり高く上がりやすく、元調子ほど強い球で叩きやすい、とメーカーは説明しています。ただし振る人のタイミングで逆に出ることもあります[4]
- トルクシャフトのねじれやすさ(数字が小さいほどねじれにくい)。小さいほど左右のずれが減る方向、大きいほどしなりが大きくつかまる方向、とメーカーは説明しています
- 重さ飛距離や方向よりも「振り心地」に効く、と PING 公式は説明しています。重すぎても軽すぎても振りにくくなります[8]
- バランスD2・D3 などの数字。振った時に感じるヘッドの重さの目安です。シャフトを替えると変わり、重いシャフト・長いクラブは重く、重いグリップは軽くなります。違うクラブどうしの数字は比べられない、と PING 公式は説明しています[8][10]
重さとトルクは、各メーカーの表の S(硬さ)の値です。三菱ケミカルは硬さの幅(軽い〜重い)、トルクに幅がある物は表のままです。長さ 46 インチの時の値で、クラブに組んだ後の重さとは違います。
シャフト 31本を比べるPR楽天市場の値段は表示した時点の検索の結果です。変わるので、買う前にリンク先で確かめてください
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フジクラ
SPEEDER NX GOLD
手元側の硬さを抑えてタメを作りやすくし、ヘッドスピードを上げる設計。メーカーは NX シリーズでいちばんの初速をうたう[1]
フジクラ
SPEEDER NX VIOLET
中調子だが、つかまりと上がりやすさも狙う。先端と手元のねじれにくさを初代 NX より高めた[1]
メーカーの公表値[1]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 53 | 5.7 |
| 50g台 | 57.5 | 4.5 |
| 60g台 | 67 | 3.6 |
| 70g台 | 77.5 | 3.0 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)・ELYTE(標準 50g台)
フジクラ
SPEEDER NX BLACK
先端〜中間のねじれを抑え、先調子系にありがちな「つかまるが安定しない」を減らす設計[1]
フジクラ
SPEEDER NX WHITE
先端を軟らかく、中間〜手元を硬くした。つかまりと上がりやすさに、軌道の安定を足す設計[1]
フジクラ
SPEEDER NX GREEN
フジクラでは過去モデルの扱い。キャロウェイのカスタムの一覧には今も載る[1]
フジクラ
24 VENTUS BLUE
高弾性の素材を重ねて、芯を外した時のねじれを抑える(VeloCore Plus)[2]
フジクラ
24 VENTUS RED
VENTUS の中で、先端側の動きを感じやすい型[2]
フジクラ
24 VENTUS BLACK
強く叩いてもスピンが増えにくい型[2]
フジクラ
26 VENTUS TR BLUE
VeloCore+ に加え、中間部の硬さを高めた VENTUS TR の新しい版[2]
フジクラ
26 VENTUS TR RED
VENTUS TR の先中調子の型[2]
フジクラ
26 VENTUS TR BLACK
VENTUS TR の元調子の型[2]
グラファイトデザイン
Tour AD CQ
メーカーの公表値[3]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 49 | 6.1〜6.0 |
| 50g台 | 56 | 4.6〜4.5 |
| 60g台 | 64 | 3.4 |
| 70g台 | 72 | 3.2 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
グラファイトデザイン
Tour AD EK
グラファイトデザイン
Tour AD FI
グラファイトデザイン
Tour AD GC
メーカーの公表値[3]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 49 | 5.5〜5.4 |
| 50g台 | 56 | 4.5〜4.4 |
| 60g台 | 65 | 3.1 |
| 70g台 | 73 | 2.7 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
グラファイトデザイン
Tour AD DI
グラファイトデザイン
Tour AD UB
グラファイトデザイン
Tour AD VF
メーカーの公表値[3]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 47 | 5.6〜5.5 |
| 50g台 | 56 | 4.3 |
| 60g台 | 65 | 3.3 |
| 70g台 | 74 | 3.0 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)・RMX VD/M(標準 50g台)
三菱ケミカル
Diamana GT
先端の強さでヘッドのブレを減らし、中間のしなりを感じやすくした。安定した弾道[5]
メーカーの公表値[5]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 46〜49.5 | 5.6〜5.4 |
| 50g台 | 56.5〜61 | 4.7〜4.5 |
| 60g台 | 60.5〜65.5 | 3.9〜3.8 |
| 70g台 | 72.5〜77.5 | 2.9〜2.8 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
三菱ケミカル
Diamana BB
手元から先端までなだらかな硬さ。慣性モーメントの大きいヘッドでも芯で打てる、飛びと安定のバランス型[5]
ELYTE の標準は Diamana BB 53 for Callaway(三菱の公式の値と同じかは未確認)
メーカーの公表値[5]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 43.5〜49 | 5.1 |
| 50g台 | 50〜56 | 4.9 |
| 60g台 | 60〜62 | 3.2〜3.1 |
| 70g台 | 70〜72 | 2.9 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)・ELYTE(標準 50g台)
三菱ケミカル
Diamana WB
元調子らしいしっかりした振り抜きと、強い球[5]
メーカーの公表値[5]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 43〜48.5 | 5.5〜5.3 |
| 50g台 | 52〜58 | 4.7〜4.6 |
| 60g台 | 60〜65 | 3.2〜3.0 |
| 70g台 | 70〜73 | 3.0〜2.9 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
三菱ケミカル
Diamana RB
「高く遠くに」を狙う型(メーカーの説明は短い)[5]
メーカーの公表値[5]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 43.5〜49 | 5.5〜5.4 |
| 50g台 | 50〜55 | 4.3〜4.2 |
| 60g台 | 59.5〜65 | 3.3〜3.1 |
| 70g台 | 73.5〜75 | 2.8 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)
三菱ケミカル
TENSEI Pro Orange 1K
先端を硬く、ねじれを小さくして、左右の打ち出しのずれと横回転を減らす「曲がらない」型[5]
キャロウェイのカスタム一覧の重さ(カット前の値)は、三菱の値と違います
メーカーの公表値[5]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 50g台 | 55.5〜61.5 | 3.9〜3.8 |
| 60g台 | 68〜72.5 | 3.0 |
| 70g台 | 78.5〜82 | 2.7 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
三菱ケミカル
TENSEI Pro White 1K
先端を硬くしてヘッドを安定させ、方向の安定と低スピンの強い球。手元はしなやか[5]
メーカーの公表値[5]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 50g台 | 53.5〜61 | 4.6〜4.4 |
| 60g台 | 59.5〜66.5 | 3.8 |
| 70g台 | 70.5〜76 | 3.4〜3.2 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
三菱ケミカル
TENSEI Pro Blue 1K
クセのない全体のしなり。ほどよい打ち出しとスピン[5]
メーカーの公表値[5]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 50g台 | 52〜56.5 | 4.9〜4.8 |
| 60g台 | 59〜64.5 | 4.0〜3.9 |
| 70g台 | 68.5〜74.5 | 3.4〜3.3 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)・RMX VD/M(標準 50g台)
三菱ケミカル
TENSEI Pro Black 1K Core
メーカーの説明は見た目(手元の黒い帯)だけで、性能の説明はありません[5]
日本シャフト
Regio Formula MB+
シリーズでいちばん飛びに寄せた型。高初速・低スピンを狙い、慣性モーメントの大きいヘッド向け[6]
メーカーの公表値[6]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 51.5 | 6.4 |
| 50g台 | 58.5 | 4.5〜4.4 |
| 60g台 | 68.5 | 3.0〜2.9 |
| 70g台 | 77 | 2.6 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
日本シャフト
Regio Formula M+
アイアンの N.S.PRO MODUS3 TOUR 130 と振り心地をそろえる型[6]
メーカーの公表値[6]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 49 | 6.3〜6.2 |
| 50g台 | 57.5 | 4.3 |
| 60g台 | 67 | 2.9 |
| 70g台 | 75.5 | 2.5 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
日本シャフト
Regio Formula B+
アイアンの N.S.PRO MODUS3 TOUR 120 と振り心地をそろえる型[6]
メーカーの公表値[6]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 48.5 | 6.3〜6.2 |
| 50g台 | 57 | 4.3 |
| 60g台 | 66.5 | 2.9 |
| 70g台 | 75 | 2.5 |
選べるドライバーQi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)
USTマミヤ
ATTAS KING
ATTAS で初めての先調子。しなり戻りで先端が走り、つかまりと振りやすさを上げる。在庫限りの表示あり[7]
メーカーの公表値[7]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 50 | 5.7〜5.4 |
| 50g台 | 58 | 4.3〜4.2 |
| 60g台 | 66 | 3.6〜3.5 |
| 70g台 | 73 | 3.5 |
選べるドライバーこのページのヘッドでは、公式で確かめられていません
USTマミヤ
The ATTAS V2
クセのないしなりで、ねじれを小さくした「キレのある振り心地」。操作しやすいヘッドにも、慣性モーメントの大きいヘッドにも合わせやすいと説明[7]
メーカーの公表値[7]
| 重さの帯 | 重さ(S)g | トルク |
|---|---|---|
| 40g台 | 50 | 5.1〜4.9 |
| 50g台 | 56 | 4.3〜4.2 |
| 60g台 | 66 | 3.1〜3.0 |
| 70g台 | 75 | 2.9〜2.8 |
選べるドライバーこのページのヘッドでは、公式で確かめられていません
| 比べる欄 | SPEEDER NX GOLD | SPEEDER NX VIOLET | SPEEDER NX BLACK | SPEEDER NX WHITE | SPEEDER NX GREEN | 24 VENTUS BLUE | 24 VENTUS RED | 24 VENTUS BLACK | 26 VENTUS TR BLUE | 26 VENTUS TR RED | 26 VENTUS TR BLACK | Tour AD CQ | Tour AD EK | Tour AD FI | Tour AD GC | Tour AD DI | Tour AD UB | Tour AD VF | Diamana GT | Diamana BB | Diamana WB | Diamana RB | TENSEI Pro Orange 1K | TENSEI Pro White 1K | TENSEI Pro Blue 1K | TENSEI Pro Black 1K Core | Regio Formula MB+ | Regio Formula M+ | Regio Formula B+ | ATTAS KING | The ATTAS V2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メーカー | フジクラ | フジクラ | フジクラ | フジクラ | フジクラ | フジクラ | フジクラ | フジクラ | フジクラ | フジクラ | フジクラ | グラファイトデザイン | グラファイトデザイン | グラファイトデザイン | グラファイトデザイン | グラファイトデザイン | グラファイトデザイン | グラファイトデザイン | 三菱ケミカル | 三菱ケミカル | 三菱ケミカル | 三菱ケミカル | 三菱ケミカル | 三菱ケミカル | 三菱ケミカル | 三菱ケミカル | 日本シャフト | 日本シャフト | 日本シャフト | USTマミヤ | USTマミヤ |
| シリーズ | SPEEDER NX | SPEEDER NX | SPEEDER NX | SPEEDER NX | SPEEDER NX | 24 VENTUS | 24 VENTUS | 24 VENTUS | 26 VENTUS TR | 26 VENTUS TR | 26 VENTUS TR | Tour AD | Tour AD | Tour AD | Tour AD | Tour AD | Tour AD | Tour AD | Diamana | Diamana | Diamana | Diamana | TENSEI Pro 1K | TENSEI Pro 1K | TENSEI Pro 1K | TENSEI Pro 1K | Regio Formula | Regio Formula | Regio Formula | ATTAS | ATTAS |
| 調子 | 中調子 | 中調子 | 先中調子 | 先中調子 | 中調子 | 中元調子 | 先中調子 | 元調子 | 中元調子 | 先中調子 | 元調子 | 先中調子 | 中調子 | 中調子 | 中調子 | 中調子 | 中調子 | 中元調子 | 中元調子 | 中元調子 | 元調子 | 中調子 | 元調子 | 元調子 | 中調子 | 元調子 | 中元調子 | 中調子 | 元調子 | 先調子 | 中調子 |
| 40g台重さ(S)・トルク | 47g・5.8 | 53g・5.7 | 51g・5.6 | 49g・5.4 | 52.5g・5.7 | なし | なし | なし | なし | なし | なし | 49g・6.1〜6.0 | 50g・5.3〜5.2 | 51g・5.3〜5.2 | 49g・5.5〜5.4 | なし | 48g・5.5 | 47g・5.6〜5.5 | 46〜49.5g・5.6〜5.4 | 43.5〜49g・5.1 | 43〜48.5g・5.5〜5.3 | 43.5〜49g・5.5〜5.4 | なし | なし | なし | なし | 51.5g・6.4 | 49g・6.3〜6.2 | 48.5g・6.3〜6.2 | 50g・5.7〜5.4 | 50g・5.1〜4.9 |
| 50g台重さ(S)・トルク | 53.5g・4.6 | 57.5g・4.5 | 56.5g・4.9 | 54.5g・4.7 | 57.5g・4.9 | 58.5g・3.5 | 59.5g・3.4 | 59.5g・3.5 | 61g・3.4 | 61g・3.4 | 61g・3.5 | 56g・4.6〜4.5 | 56g・4.4 | 57g・4.6〜4.5 | 56g・4.5〜4.4 | 57g・4.7〜4.6 | 57g・4.4 | 56g・4.3 | 56.5〜61g・4.7〜4.5 | 50〜56g・4.9 | 52〜58g・4.7〜4.6 | 50〜55g・4.3〜4.2 | 55.5〜61.5g・3.9〜3.8 | 53.5〜61g・4.6〜4.4 | 52〜56.5g・4.9〜4.8 | 51.5〜56.5g・5.3〜5.1 | 58.5g・4.5〜4.4 | 57.5g・4.3 | 57g・4.3 | 58g・4.3〜4.2 | 56g・4.3〜4.2 |
| 60g台重さ(S)・トルク | 62g・3.5 | 67g・3.6 | 65.5g・3.8 | 62g・3.7 | 66.5g・3.8 | 65.5g・3.3 | 67.5g・3.3 | 66g・3.2 | 69.5g・3.1 | 69.5g・3.2 | 69.5g・3.1 | 64g・3.4 | 66g・3.2 | 66g・3.2 | 65g・3.1 | 65g・3.4〜3.3 | 65g・3.2 | 65g・3.3 | 60.5〜65.5g・3.9〜3.8 | 60〜62g・3.2〜3.1 | 60〜65g・3.2〜3.0 | 59.5〜65g・3.3〜3.1 | 68〜72.5g・3.0 | 59.5〜66.5g・3.8 | 59〜64.5g・4.0〜3.9 | 61.5〜66.5g・3.4〜3.3 | 68.5g・3.0〜2.9 | 67g・2.9 | 66.5g・2.9 | 66g・3.6〜3.5 | 66g・3.1〜3.0 |
| 70g台重さ(S)・トルク | 72g・2.8 | 77.5g・3.0 | 75g・2.9 | 72.5g・2.9 | 76g・3.0 | 75.5g・3.0 | 77.5g・3.1 | 75g・3.0 | 79.5g・2.9 | 79.5g・3.0 | 79.5g・2.9 | 72g・3.2 | 74g・2.8 | 75g・2.9 | 73g・2.7 | 74g・3.2〜3.1 | 74g・3.0 | 74g・3.0 | 72.5〜77.5g・2.9〜2.8 | 70〜72g・2.9 | 70〜73g・3.0〜2.9 | 73.5〜75g・2.8 | 78.5〜82g・2.7 | 70.5〜76g・3.4〜3.2 | 68.5〜74.5g・3.4〜3.3 | 73〜76.5g・2.7 | 77g・2.6 | 75.5g・2.5 | 75g・2.5 | 73g・3.5 | 75g・2.9〜2.8 |
| 選べるドライバー | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)・ELYTE(標準 50g台) | RMX VD/M(標準 50g台) | Qi4D(カスタム) | このページのヘッドでは、公式で確かめられていません | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | このページのヘッドでは、公式で確かめられていません | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)・RMX VD/M(標準 50g台) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)・ELYTE(標準 50g台) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム)・RMX VD/M(標準 50g台) | Qi4D(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | Qi4D(カスタム)・Qi10 MAX(カスタム) | このページのヘッドでは、公式で確かめられていません | このページのヘッドでは、公式で確かめられていません |
| メーカーの説明 | 手元側の硬さを抑えてタメを作りやすくし、ヘッドスピードを上げる設計。メーカーは NX シリーズでいちばんの初速をうたう[1] | 中調子だが、つかまりと上がりやすさも狙う。先端と手元のねじれにくさを初代 NX より高めた[1] | 先端〜中間のねじれを抑え、先調子系にありがちな「つかまるが安定しない」を減らす設計[1] | 先端を軟らかく、中間〜手元を硬くした。つかまりと上がりやすさに、軌道の安定を足す設計[1] | フジクラでは過去モデルの扱い。キャロウェイのカスタムの一覧には今も載る[1] | 高弾性の素材を重ねて、芯を外した時のねじれを抑える(VeloCore Plus)[2] | VENTUS の中で、先端側の動きを感じやすい型[2] | 強く叩いてもスピンが増えにくい型[2] | VeloCore+ に加え、中間部の硬さを高めた VENTUS TR の新しい版[2] | VENTUS TR の先中調子の型[2] | VENTUS TR の元調子の型[2] | 先調子系でつかまり、力強い高い球。切り返しやすさとインパクト前後の速さを狙う[3] | ねじれ・つぶれを抑えつつ、スピード感と適度なつかまりを足した「走り系」[3] | 低重心・低スピンのヘッドに合わせ、先端を補強して高い打ち出しと初速を狙う[3] | クセのない型。ねじれとつぶれを抑え、芯に当たる率と初速を上げる[3] | 先端を硬くしてヘッドのブレを減らし、厚い当たりを狙う[3] | 大きく慣性モーメントの大きいヘッド向け。先端側を硬くして強く叩ける[3] | 手元で振り遅れを抑え、先端〜中間で打点のばらつきとスピンを抑える。強く叩ける人向け[3] | 先端の強さでヘッドのブレを減らし、中間のしなりを感じやすくした。安定した弾道[5] | 手元から先端までなだらかな硬さ。慣性モーメントの大きいヘッドでも芯で打てる、飛びと安定のバランス型[5] | 元調子らしいしっかりした振り抜きと、強い球[5] | 「高く遠くに」を狙う型(メーカーの説明は短い)[5] | 先端を硬く、ねじれを小さくして、左右の打ち出しのずれと横回転を減らす「曲がらない」型[5] | 先端を硬くしてヘッドを安定させ、方向の安定と低スピンの強い球。手元はしなやか[5] | クセのない全体のしなり。ほどよい打ち出しとスピン[5] | メーカーの説明は見た目(手元の黒い帯)だけで、性能の説明はありません[5] | シリーズでいちばん飛びに寄せた型。高初速・低スピンを狙い、慣性モーメントの大きいヘッド向け[6] | アイアンの N.S.PRO MODUS3 TOUR 130 と振り心地をそろえる型[6] | アイアンの N.S.PRO MODUS3 TOUR 120 と振り心地をそろえる型[6] | ATTAS で初めての先調子。しなり戻りで先端が走り、つかまりと振りやすさを上げる。在庫限りの表示あり[7] | クセのないしなりで、ねじれを小さくした「キレのある振り心地」。操作しやすいヘッドにも、慣性モーメントの大きいヘッドにも合わせやすいと説明[7] |
公表値は各シャフトメーカーの公式ページの値(2026年10月22日に確認)で、変わることがあります。クラブメーカーのカスタムでは、同じ名前でも重さの書き方が違う場合があります(カット前の値など)。
楽天市場の欄の画像は、検索の1件目の商品の画像(一例)です。スリーブ(ヘッドに付ける部品)の有無・対応するヘッドはお店ごとに違うので、リンク先で確かめてください。
「選べるドライバー」は、ドライバー比較のページの8機種のうち、メーカーのカスタムの画面または標準シャフトで確かめられた物だけです。ほかの機種で選べないという意味ではありません。
ほかの比べ方
- ドライバー比較ヘッド 8機種を、つかまり・方向性・飛距離・操作性で並べています
- ヘッドとシャフトの組み合わせ悩み(スライス・フック・高さ)とヘッドスピードから、合う組み合わせの目安を出します
- フェアウェイウッドのシャフト比較(準備中)FW 用のシャフトを、調子・トルク・重さで並べています
- ユーティリティのシャフト比較(準備中)UT 用のシャフト(カーボン・スチール)を並べています
- アイアン・ウェッジのシャフト比較(準備中)アイアン用・ウェッジ用のシャフトを並べています
出典カードの [番号] はここに対応します(調べた日:2026年10月22日)
- SPEEDER シリーズ(スペック表)フジクラ公式
- VENTUS シリーズ(スペック表)フジクラ公式
- Tour AD シリーズ(スペック表・ポジション図)グラファイトデザイン公式
- SHIFT THE SHAFT(シャフトの選び方の企画ページ)グラファイトデザイン公式
- Diamana・TENSEI(スペック表)三菱ケミカル公式
- N.S.PRO Regio Formula(スペック表)日本シャフト公式
- ATTAS シリーズ(スペック表)USTマミヤ公式
- フィッターに聞く:重さ・バランス・長さの考え方PING 公式
- Qi4D ドライバー(カスタマイズ)テーラーメイド公式
- ウッドの長さ変更とバランスの目安キャロウェイ公式
- ヘッドスピード別の打ち出し角・スピン量の目安(記事)みんなのゴルフダイジェスト